14 mars 2014

Mamezara 1000

    すっぽりと手に収まるお皿「豆皿」小皿なのではなく「豆皿」なところに惹かれる 数年前にパリで出会った豆皿1000の作品達に今日久しぶりに再会したマルありシカクあり白という色にもイロイロあり澄んだ翡翠色に心奪われあれこれとお買い上げクロス型のお皿に入れたのは最近手に入れたネックレス触ったら壊れてしまいそうな華奢な出で立ちアクセサリーは銀色を好んで着けていたのにフト、銀色が似合わなくなっている自分に気が付いたおそるおそる金色を首元に持ってゆくと顔が華やいで見えたなるほどこれが歳を重ねるということか嬉しく受け止めよう金色が似合うようになったのだということにして (笑)
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