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        <title><![CDATA[水玉としましま 　～petits pois et rayures～]]></title>
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        <description><![CDATA[好きなもの。心惹かれるもの。パリからのキロク。]]></description>
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    <title><![CDATA[Marché de noël ]]></title>
    <link><![CDATA[https://mizutamatoshima2.canalblog.com/archives/2014/12/12/31127556.html]]></link>
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    <pubDate>Fri, 12 Dec 2014 10:21:00 +0100</pubDate>
    <description><![CDATA[Ho ho ho ! à Nemours 気付けば12月も半ば街にもクリスマスソングが流れイルミネーションが灯り皆クリスマス気分満載 この時期になると色々な街で開かれるMarché de Noël可愛い小屋の中には地方の名産物やクリスマスの飾りプレゼントに最適な小物達一つ一つ覗いていくのも楽しい 今回Fontainebleauから車で20分ほどのNemours(ヌムール)という街へ繰り出してみた川沿いに建つがっしりとしたお城その中庭そして川沿いにマルシェの小屋が並んでいる子供達が目を輝かす手作りの飾り付けもたくさん人口雪が舞う舞台効果もありつつサンタさん(サンタ奥さん及び弟子達も！)登場お菓子をもらって子供達は大喜びオーディションしたとしか思えないほど素晴らしく「サンタ」なおじさん... ]]></description>
        <dc:creator><![CDATA[Elinoa]]></dc:creator>
    </item>
                    <item>
    <title><![CDATA[Calendrier de l'Avent 2014]]></title>
    <link><![CDATA[https://mizutamatoshima2.canalblog.com/archives/2014/12/01/31061033.html]]></link>
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    <pubDate>Mon, 01 Dec 2014 12:57:41 +0100</pubDate>
    <description><![CDATA[1週間も前から指折り数えていた子供達今日からいよいよ12月 子供達が待っているのはアヴェントカレンダー2年前から始めた手作りカレンダー＊ 子供達は全く疑うことなくサンタさん自身或はサンタさんの弟子が運んできてくれるものと信じている 今年はもういいかな～と思っていたのは親だけ子供達が日に日に目を輝かすのを見て仕方ないか、と重い腰を上げる(笑) 小さなプレゼントを山のように準備お次は封筒に貼る日付を準備日付はお星さまやツリーのデコレーションの形にして さらに今年は何とサンタさんからのメッセージ付き!... ]]></description>
        <dc:creator><![CDATA[Elinoa]]></dc:creator>
    </item>
                    <item>
    <title><![CDATA[Wool #2]]></title>
    <link><![CDATA[https://mizutamatoshima2.canalblog.com/archives/2014/11/27/31036472.html]]></link>
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    <pubDate>Thu, 27 Nov 2014 10:20:00 +0100</pubDate>
    <description><![CDATA[手の平にすっぽりと収まる繭のようなひつじ 盛岡の伝統工芸 南部鉄器とホームスパンの組み合わせ 彼の名は「てつじ」 大好き街、盛岡で出会った Holz という素敵なお店にいた 彼の出で立ちと名前にノックアウトされて連れて帰ってきた Holzに置かれている南部鉄器のペーパーウェイトは素晴らしく真っ黒な家元々は機内誌に掲載されていたこの家の写真に惹かれてこのお店に足を延ばしたのだった でもそれは大好きな人に贈ってしまって今は手元にない 次回盛岡を訪れる時には自分のためにもう一軒黒い家をと心に決めている... ]]></description>
        <dc:creator><![CDATA[Elinoa]]></dc:creator>
    </item>
                    <item>
    <title><![CDATA[Wool]]></title>
    <link><![CDATA[https://mizutamatoshima2.canalblog.com/archives/2014/11/14/30954315.html]]></link>
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    <pubDate>Fri, 14 Nov 2014 10:21:00 +0100</pubDate>
    <description><![CDATA[秋冬になると登場する小物羊クン かれこれ15年程のお付き合いになる南イングランドから連れて来た正真正銘ブリティッシュ・ジェントルマン羊 小さな植物たちの間からこちらを覗く彼と目が合うとひっ・・・となりながらもモコモコな佇まいに癒される いつの日か暖かいウールのブラン ケットを買うのが夢 ウールのブランケットに包まって暖かいチョコレートを飲むひと時を夢見させてくれる彼は今や家族の一員 今年増えた弟分の羊についてはまた次回。 ]]></description>
        <dc:creator><![CDATA[Elinoa]]></dc:creator>
    </item>
                    <item>
    <title><![CDATA[JOY]]></title>
    <link><![CDATA[https://mizutamatoshima2.canalblog.com/archives/2014/11/10/30925900.html]]></link>
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    <pubDate>Mon, 10 Nov 2014 00:18:00 +0100</pubDate>
    <description><![CDATA[毎週日曜日の朝にいそいそと出掛ける行先はパン屋 そのパン屋のショーウィンドーに並ぶケーキの中でも 高さは15cm程もあろうかとい う 圧倒的な存在感を放っているケーキ Saint Honoré (サントノレ) いつかいつか、何か特別な時に・・と思いながらショーウィンドーを横目に地味にバゲットやクロワッサンを買っていたけれど今日はその特別な時 仕事の詰まった1週間を乗り切った自分へのご褒美にとうとうSaint Honoréをお買い上げ3,5€の喜び Saint Honoré が一つ入ったケーキの箱を抱えて歩きながら... ]]></description>
        <dc:creator><![CDATA[Elinoa]]></dc:creator>
    </item>
                    <item>
    <title><![CDATA[Aki]]></title>
    <link><![CDATA[https://mizutamatoshima2.canalblog.com/archives/2014/11/04/30890078.html]]></link>
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    <pubDate>Tue, 04 Nov 2014 09:28:00 +0100</pubDate>
    <description><![CDATA[秋 コトコト/ ぶーん の季節 本日はいただきもののトマトでコトコトと赤いル・クルーゼで赤いトマトソース作り そして ぶーんと年季モノのミニ・デロンギオーブンで 赤緑黄ピーマンたちを焼いてオリーブオイルにマリネする 秋になると突然そんなことがしたくなるもんなのです夏には頼まないでね母きっとそんなことしませんから(笑) ]]></description>
        <dc:creator><![CDATA[Elinoa]]></dc:creator>
    </item>
                    <item>
    <title><![CDATA[Rouge]]></title>
    <link><![CDATA[https://mizutamatoshima2.canalblog.com/archives/2014/09/12/30574416.html]]></link>
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    <pubDate>Fri, 12 Sep 2014 10:33:00 +0200</pubDate>
    <description><![CDATA[朝晩の空気が冷たい今日この頃秋だな、と思う 夏が過ぎて秋になるとフシギと赤が恋しくなって気が付くと身の回りに赤いモノが多くなってゆくことに気づく ブリティッシュな赤を並べてみる小さな小さな紅茶の缶カン (中身も残っているけど、いつ買ったか覚えていない・・・) ダブルデッカーの赤 ソファの前のタピ(敷物)も赤に最近変えた先日ヒトメボレした、おひとり様用の小さなトレーこれまた何年履いているか分からない家履ビルケンも赤 こうした小さな赤の集まりが元気をくれるような気がする そして何より これから徐々に... ]]></description>
        <dc:creator><![CDATA[Elinoa]]></dc:creator>
    </item>
                    <item>
    <title><![CDATA[La rentrée 2014 !]]></title>
    <link><![CDATA[https://mizutamatoshima2.canalblog.com/archives/2014/09/04/30526803.html]]></link>
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    <pubDate>Thu, 04 Sep 2014 12:24:00 +0200</pubDate>
    <description><![CDATA[さようなら蒼い海 さようなら砂の城 さようなら朝寝坊 9月からいよいよ新学年スタート2008年生まれの未熟児がとうとう小学1年生になった 彼が選んだランドセルは 紺とは違い 青とも違う 「インペリアル・ブルー」 小学3年生になる姉を頼りにこれからの小学校生活を謳歌する予定 将来の夢は 宇宙に行って月の上でタップダンスを踊ること アンパンマンもまっくろくろすけも 君の夢を応援しているぞ おめでとうぴかぴかの小学1年生♪ ]]></description>
        <dc:creator><![CDATA[Elinoa]]></dc:creator>
    </item>
                    <item>
    <title><![CDATA[Mamezara 1000]]></title>
    <link><![CDATA[https://mizutamatoshima2.canalblog.com/archives/2014/03/14/29437804.html]]></link>
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    <pubDate>Fri, 14 Mar 2014 23:44:00 +0100</pubDate>
    <description><![CDATA[すっぽりと手に収まるお皿「豆皿」 小皿なのではなく 「豆皿」なところに惹かれる 数年前にパリで出会った豆皿1000の作品達に今日久しぶりに再会した マルありシカクあり白という色にもイロイロあり澄んだ翡翠色に心奪われ あれこれとお買い上げ クロス型のお皿に入れたのは最近手に入れたネックレス触ったら壊れてしまいそうな華奢な出で立ち アクセサリーは銀色を好んで着けていたのにフト、銀色が似合わなくなっている自分に気が付いたおそるおそる金色を首元に持ってゆくと顔が華やいで見えた なるほどこれが歳を重ねるということか嬉しく受け止めよう金色が似合うようになったのだということにして... ]]></description>
        <dc:creator><![CDATA[Elinoa]]></dc:creator>
    </item>
                    <item>
    <title><![CDATA[Hello 2014]]></title>
    <link><![CDATA[https://mizutamatoshima2.canalblog.com/archives/2014/02/11/29179690.html]]></link>
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    <pubDate>Tue, 11 Feb 2014 09:43:00 +0100</pubDate>
    <description><![CDATA[文字通り「駆け抜けた」2013年 3年ぶりの蒼い海、和気浜熱い白い砂静かに寄せる波音悲しみも苦しみも呑み込み穏やかに返ってくる波潮の香りそして笑顔 海に愛され海に励まされた夏 季節はずれの写真ながら2014年はこうありたいと思う 大海原に抱かれるべく無邪気に走り向かってゆく子供のように 久しぶりの更新となりました今年もゆっくり進めてゆきますどうぞお付き合いのほど宜しくお願いいたします♪ ]]></description>
        <dc:creator><![CDATA[Elinoa]]></dc:creator>
    </item>
                    <item>
    <title><![CDATA[Gather]]></title>
    <link><![CDATA[https://mizutamatoshima2.canalblog.com/archives/2013/12/10/28631082.html]]></link>
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    <pubDate>Tue, 10 Dec 2013 15:59:00 +0100</pubDate>
    <description><![CDATA[集まると可愛いモノたち それは モチーフだったり普段使いのお皿だったり不思議なプレゼントだったり 集まった姿を見ていると小学校の教科書で読んだスイミーを思い出し何だか愛おしくじーっと眺めていたくなる 不思議なプレゼントは正面から見るとボタンのような木の実我が家に遊びに来てくれた小学生の女の子が綺麗にラッピングしてプレンゼントしてくれました これはユーカリの実なのだ、と 女の子が言う ボタンのようになっている部分同士をこうしてこすり合わせて・・・そして香りを嗅いでみて ほんと、ユーカリの香りがする... ]]></description>
        <dc:creator><![CDATA[Elinoa]]></dc:creator>
    </item>
                    <item>
    <title><![CDATA[Hotcake lovers]]></title>
    <link><![CDATA[https://mizutamatoshima2.canalblog.com/archives/2013/11/01/28339229.html]]></link>
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    <pubDate>Fri, 01 Nov 2013 17:28:00 +0100</pubDate>
    <description><![CDATA[休日の朝子供たちが一斉に「ホットケーキ」と注文する母はもっとゆっくり寝たかったりするのですが ホットケーキに似合うのはやっぱり朝寝坊の休日だと思っているので半分仕方なく半分楽しくホットケーキ作りにとりかかる 溶けるバターにメープルシロップ寛ぎの時間やっぱり焼いてよかった 日本から持ち帰った子供用コップはMUJIのもの色といい口触りといいサイズといい カンペキ♪ 素敵な連休のはじまり ]]></description>
        <dc:creator><![CDATA[Elinoa]]></dc:creator>
    </item>
                    <item>
    <title><![CDATA[Un matin d'automne]]></title>
    <link><![CDATA[https://mizutamatoshima2.canalblog.com/archives/2013/10/27/28300068.html]]></link>
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    <pubDate>Sun, 27 Oct 2013 12:49:00 +0100</pubDate>
    <description><![CDATA[春が過ぎ夏が過ぎて秋になってしまった 変化の多かった春蒼い海を前に色々な想いを抱いた日本の夏そしてどんよりとした曇り空にフランスの秋を見つけてここらで一休み というわけにもいかず 1週間以上前に手元に届いた本すらページをめくることができない毎日びゅうびゅうと秋風が雲を押し流すように私の背中は時間に押されている PCと時計を往復する目の前にもう冷めてしまったミルクティせめて暖かいミルクティを作り直そうか・・ 今日冬時間となったフランス朝に夕に真っ暗の中を歩く季節の始まり やっぱりミルクティを作りなおそう... ]]></description>
        <dc:creator><![CDATA[Elinoa]]></dc:creator>
    </item>
                    <item>
    <title><![CDATA[Chercher le Printemps...]]></title>
    <link><![CDATA[https://mizutamatoshima2.canalblog.com/archives/2013/03/21/26685879.html]]></link>
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    <pubDate>Thu, 21 Mar 2013 11:00:00 +0100</pubDate>
    <description><![CDATA[フシギな街Paris 見慣れた通りごくごく普通の街角 なのに写真の中に切り取られた姿はフシギと魅力的 それがParis ************************* そそられるVespa200年以上続くお菓子屋さんに出会うマレの小道 111 boulevard Beaumarchaisに置かれた赤い車に赤い花天井まで届く本心を緩ませる暖かいカフェオレを一杯 パリの歴史が並ぶカルナヴァレ美術館 むすめが1歳のころ美術館の中庭に敷き詰められた小石をひとつひとつ取ってはヨタヨタと歩きながら、それは大切そうに運ぶ姿をわたしの手の中へと納まるひんやりとした石の感触を満足そうな彼女の笑顔を昨日のような遠い日のような気持ちで思い出す... ]]></description>
        <dc:creator><![CDATA[Elinoa]]></dc:creator>
    </item>
                    <item>
    <title><![CDATA[Calendrier de l'Avent 2012]]></title>
    <link><![CDATA[https://mizutamatoshima2.canalblog.com/archives/2013/03/08/26560617.html]]></link>
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    <pubDate>Fri, 08 Mar 2013 16:00:00 +0100</pubDate>
    <description><![CDATA[3月部屋に入る光が春を告げている ノエルのモミの木がサロンからなくなった後もずっと壁に残るノエルの余韻思い出が詰まったこのデコレーションを片付けようと誰も思わない アヴェントカレンダーは12月に入る前からお店に溢れているそれはクリスマスまで指折り数える子供達のためのカレンダー12月1日から24日まで一日ずつ小窓を開けながら中に隠された小さなお菓子を楽しみにクリスマスまでを過ごす 我が家は今まで買ったことがなかった 記念すべき初のアヴェントカレンダーは私達の手作り封筒に日付を貼り、名前を書き中に小さなプレゼントを入れるチョコレート、キャンディ、風船海賊コイン、シャッターを押すと動物がファインダーに現れるミニカメラミニカー、日本の友人が送ってくれたキャラクターものいろいろ、いろいろ... ]]></description>
        <dc:creator><![CDATA[Elinoa]]></dc:creator>
    </item>
                    <item>
    <title><![CDATA[La pensée]]></title>
    <link><![CDATA[https://mizutamatoshima2.canalblog.com/archives/2013/02/27/26525034.html]]></link>
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    <pubDate>Wed, 27 Feb 2013 20:59:00 +0100</pubDate>
    <description><![CDATA[時に 何も考えたくないと思う 静かに時間を過ごし 心穏やかにいたいと願う 頭をカラッポにしたいときは 手を機械的に動かすこと頑張らない適度な集中によって心地よい無の時間が流れ始める IKEAで購入していた小さな額を取り出して シンプルな白木の枠に ちょっぴりきらめく金色をのせてみる 小さな筆に色を含ませて 何度も何度も筆を動かしていると 少しずつ白木の表情が変わって わたしの気持ちも変わってくる 額の中に入れるのは キャンドルをはじめとする香りの老舗 Diptyqueから届いた葉書 1961年からパリのサンジェルマン通りに店を構えるDiptyqueは... ]]></description>
        <dc:creator><![CDATA[Elinoa]]></dc:creator>
    </item>
                    <item>
    <title><![CDATA[Petits cadeaux]]></title>
    <link><![CDATA[https://mizutamatoshima2.canalblog.com/archives/2013/02/20/26454535.html]]></link>
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    <pubDate>Wed, 20 Feb 2013 23:07:00 +0100</pubDate>
    <description><![CDATA[Design Letters 2013年1月1日 テーブルの上に4つの小さな包みを用意それはわたしから家族全員へのプレゼント ちょっとオドロいた彼らの顔を見ながらたまにはこんなこともしたくなるのさ、と片方の眉を上げてみる かさかさと包みを開けた3人の反応は様々むすめは自分の名前「E」を見つけて大喜びむすこはお菓子かと思った・・・とちょっぴりザンネン顔オットは「これはボクたちにというよりもキミに、でしょう?」としてやったり顔 ・・・ 小さな白いメラミン製のコップにシンプルな黒のアルファベット4人の名前の頭文字「SKEN」が勢揃いこのアルファベットは北欧デザイン界における巨匠の一人Arne... ]]></description>
        <dc:creator><![CDATA[Elinoa]]></dc:creator>
    </item>
                    <item>
    <title><![CDATA[Un poème]]></title>
    <link><![CDATA[https://mizutamatoshima2.canalblog.com/archives/2013/02/14/26415081.html]]></link>
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    <pubDate>Thu, 14 Feb 2013 13:26:07 +0100</pubDate>
    <description><![CDATA[いつも通りショコラ色のランドセルをカタカタといわせて私が待つ学校の門まで歩いてきたむすめどうしても見せたいものがあるの、と目をキラキラさせて言う 家に辿りつくと早速ランドセルを開ける中から出てきたのは一枚の紙切れ 「わたしが作ったの」「これは冬の詩なの」 L'hiver commence dans le froid l'hiver passe des 4 saisons 冬がはじまる寒さの中冬は四季を 通り過ぎる 「すてき？」 6歳のアナタって素敵。 ]]></description>
        <dc:creator><![CDATA[Elinoa]]></dc:creator>
    </item>
                    <item>
    <title><![CDATA[La carte 2013]]></title>
    <link><![CDATA[https://mizutamatoshima2.canalblog.com/archives/2013/02/12/26394873.html]]></link>
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    <pubDate>Tue, 12 Feb 2013 11:43:24 +0100</pubDate>
    <description><![CDATA[今年流行している風邪は本当にいぢわるで心身共にぐったりとすること1ヶ月ここにきてようやく2013年のカードを作成 ブログやfacebookにアクセスするなんてとんでもない世代の家族達へ我が家の子供達の成長を見てもらうカードでも実は毎日子供達と顔を合わせている私自身も思わずじーっと見入ってしまう 写真という空間に閉じ込められた彼らの笑顔はエネルギーに満ちていて生きていて愛おしい 人生も終盤にさしかかっている家族の心を暖めるのは他でもないこうした笑顔だと信じてカードの裏に言葉を綴ろう 遅くなりました... ]]></description>
        <dc:creator><![CDATA[Elinoa]]></dc:creator>
    </item>
                    <item>
    <title><![CDATA[Pour commencer...]]></title>
    <link><![CDATA[https://mizutamatoshima2.canalblog.com/archives/2013/01/15/26159392.html]]></link>
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    <pubDate>Tue, 15 Jan 2013 14:24:00 +0100</pubDate>
    <description><![CDATA[2013年も明けました その直前のNoël わたしの所へもサンタクロースが足を運んでくれた師走に入ってから耳元で聞いたのはそのサンタクロースの声「2013年のスケジュール帳はまだ買わんでくれ」わかりやすいサンタクロース わたしはMOLESKINEの定番をかれこれ6年愛用している＊ ところがサンタクロースが持ってくる予定のモノは「限定版」だという「定番を愛しているのに」という言葉には「ほとんど定番と変わらない」とカレは言った 包みを開けた25日の0時過ぎ現れたのは小さな星の王子さまであったページをめくるとゾウを飲み込んだウワバミもきつねも一厘のバラもいる... ]]></description>
        <dc:creator><![CDATA[Elinoa]]></dc:creator>
    </item>
                    <item>
    <title><![CDATA[Yummy !]]></title>
    <link><![CDATA[https://mizutamatoshima2.canalblog.com/archives/2012/12/30/26021754.html]]></link>
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    <pubDate>Sun, 30 Dec 2012 03:46:00 +0100</pubDate>
    <description><![CDATA[Masmoudi オットは男3兄弟それぞれの嫁は国籍、オリジンが異なる日本人、中国系フランス人、そしてチュニジア人様々な人種が共存するここフランスではよくあることだけれどオットの家族はこうした3人の嫁達を心よく受け入れてくれる懐の深いところがすごい、そして感謝 末っ子の嫁が今回Noëlの手土産として持ってきてくれたのはチュニジアの伝統的なお菓子 一般的にアラブ菓子、と呼ばれることが多いこの種のお菓子でも彼女はモロッコとチュニジアのお菓子は異なる、と言う パリにあるハマム併設モスケ等で食べるアラブ菓子はアーモンドパウダーがずっしりのところに様々なナッツ系がぎっしりと織り込まれお菓子の外側はたーっぷりのはちみつや粉砂糖で包まれて1つ食べると大満足な甘さ... ]]></description>
        <dc:creator><![CDATA[Elinoa]]></dc:creator>
    </item>
                    <item>
    <title><![CDATA[lumière de Noël]]></title>
    <link><![CDATA[https://mizutamatoshima2.canalblog.com/archives/2012/12/29/26014593.html]]></link>
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    <pubDate>Sat, 29 Dec 2012 04:05:00 +0100</pubDate>
    <description><![CDATA[2012年のNoël 家のあちこちに一年間眠っていたノエル用のデコレーションを探して配置ずいぶん前にHabitatで見つけたランプは小さな花がつながったもの今までは大きなガラスの器に入れて楽しんでいたけれど今回はメザニンへと続く階段へ螺旋階段に灯る明かりは少し80年代の歌謡ショーを彷彿とさせて上り下りするたびに少しウキウキしたりして (それはきっと家族の中で私だけだけれど) そして今年一番のお気に入りブルーグレーの蝋燭＆蝋燭立ては食事の際にテーブルへすっきりとしたデザインはさすがのIKEAサマしかもこの蝋燭、外側に蝋が垂れないようになっている秀逸の品♪... ]]></description>
        <dc:creator><![CDATA[Elinoa]]></dc:creator>
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                    <item>
    <title><![CDATA[Merci merci...et un sac Merci ]]></title>
    <link><![CDATA[https://mizutamatoshima2.canalblog.com/archives/2012/12/24/25983770.html]]></link>
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    <pubDate>Mon, 24 Dec 2012 03:20:00 +0100</pubDate>
    <description><![CDATA[merci merci の紙袋ファンである お店に置かれた商品よりも紙袋の方が欲しいくらい 無骨とも言えるような頑丈なブラウンの紙にいろいろな形サイズの真っ黒の文字が並ぶ計算しつくされた美しいバランス この丈夫な紙袋丈夫が故家に溜まり放題となる紙類の分類にもよし食料品のストック袋としてキッチンにもよしひと昔前のスーパーでの買い物のようにこんなブラウンの紙袋に買ったモノを袋からはみ出すほどに詰め込んで鼻歌まじりに家路につくというのも悪くない お買い物は断然こんな紙袋の方がステキだと思っているできれば手提げなんか付いていないほうがいい両腕に抱えるシンプルな紙袋で色はブラウン、で。... ]]></description>
        <dc:creator><![CDATA[Elinoa]]></dc:creator>
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    <title><![CDATA[Noël noël...et Noël...]]></title>
    <link><![CDATA[https://mizutamatoshima2.canalblog.com/archives/2012/12/23/25737436.html]]></link>
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    <pubDate>Sun, 23 Dec 2012 07:42:00 +0100</pubDate>
    <description><![CDATA[もうすぐノエル 進まない飾りつけ進まない買い物進まない片付け＆掃除進まないサロン大改造計画 これが毎度御馴染みの師走模様 みなさま楽しいノエルをお過ごしください♪ ]]></description>
        <dc:creator><![CDATA[Elinoa]]></dc:creator>
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    <title><![CDATA[dans la cuisine...]]></title>
    <link><![CDATA[https://mizutamatoshima2.canalblog.com/archives/2012/11/19/25622925.html]]></link>
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    <pubDate>Mon, 19 Nov 2012 23:49:00 +0100</pubDate>
    <description><![CDATA[朝10時過ぎにキッチンで飲む一杯のお茶がたのしみ今日のお供は、随分前に家に届いていたのにページを開く時間がなかったKINFOLK Vo.5と素朴な味のビスケットMARIAと書かれたこのビスケットはポルトガルのもの一袋30枚ほど入って60サンチーム程とお値段も可愛い味は森永のマリービスケットさっぱり風パリのアパートにはポルトガルの人が何人かいてよく子供達にこのビスケットを分けてくれていた KINFOLKの表紙を眺めながらやっぱりいつの日か釜定のフライパンが欲しいと願うアレで作るホットケーキは美味しいに違いない2年前、盛岡で釜定の宮さんとお話する機会があったのにフライパンを買ってこなかったことが悔やまれる・・・そしてフトわたしのお宝、柳... ]]></description>
        <dc:creator><![CDATA[Elinoa]]></dc:creator>
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